教員の発表がトピックス賞を受賞しました。

創成科学研究科農学系学域の片岡助教の研究グループの以下の発表が、日本農芸学会2016年度大会でトピックス賞を受賞しました。
日本農芸化学会のトピックス賞は、年次大会の一般講演登録演題(例年約2,500題)より約30題を大会実行委員会と広報委員会が選定し、口頭発表後に顕彰されるものです。
 
受賞発表課題
 大腸菌の1,3-ブタンジオール高生産に向けた代謝改変
○片岡尚也1, Vangnai Alisa S.2, 藥師寿治1, 加藤純一3, 和田大4, 横田篤4, 松下一信1
 (1山口大農, 2チュラロンコン大, 3広島大院先端物質, 4北大院農)
 
 日本農芸化学会2016年度大会トピックス賞HP